鳥山明先生の年表と受賞
デビューから主な連載、展覧会、受賞まで、鳥山明先生のお仕事の節目をまとめました。
年表
| 年月日 | できごと | |
|---|---|---|
| 1955年4月5日 | 愛知県西春日井郡清洲町(現在の清須市)に生まれる | 出典 |
| 1978年 | 『週刊少年ジャンプ』1978年52号の読み切り「ワンダー・アイランド」で漫画家デビュー | 出典 |
| 1980年 | 『週刊少年ジャンプ』1980年5・6合併号で『Dr.スランプ』の連載を始める | 出典 |
| 1981年4月8日 | テレビアニメ『Dr.スランプ アラレちゃん』の放送が始まる(フジテレビ系、1986年2月まで) | 出典 |
| 1981年 | 『Dr.スランプ』で第27回小学館漫画賞(少年少女部門)を受ける | 出典 |
| 1984年8月 | 『Dr.スランプ』の連載を終える(1984年39号・全236話) | 出典 |
| 1984年11月 | 『週刊少年ジャンプ』1984年51号で『ドラゴンボール』の連載を始める | 出典 |
| 1986年2月26日 | テレビアニメ『ドラゴンボール』の放送が始まる(フジテレビ系) | 出典 |
| 1986年5月27日 | ゲーム『ドラゴンクエスト』が発売。キャラクターとモンスターのデザインを担当し、以後のナンバリング作品すべてを手がける | 出典 |
| 1989年4月26日 | テレビアニメ『ドラゴンボールZ』の放送が始まる | 出典 |
| 1990年1月10日 | 初めての画集『鳥山明 THE WORLD』が出る | 出典 |
| 1993年12月4日 | 初めての大規模な個展「鳥山明の世界」が川崎市市民ミュージアムで始まり、1997年まで全国を巡回する | 出典 |
| 1995年3月11日 | ゲーム『クロノ・トリガー』が発売。キャラクターデザインなどを担当 | 出典 |
| 1995年5月 | 『ドラゴンボール』の連載を終える(1995年25号・全519話) | 出典 |
| 1997年 | 『週刊少年ジャンプ』1997年48号から短期集中連載『COWA!』を始める | 出典 |
| 2000年5月 | 短期集中連載『SAND LAND』を始める(同年8月まで) | 出典 |
| 2006年12月7日 | ゲーム『ブルードラゴン』が発売。キャラクターとモンスターのデザインを担当 | 出典 |
| 2006年12月25日 | 尾田栄一郎との合作『CROSS EPOCH』が『週刊少年ジャンプ』2007年4・5合併号に載る | 出典 |
| 2013年 | フランスのアングレーム国際漫画祭で40周年記念特別賞を受ける | 出典 |
| 2013年3月27日 | 展覧会「鳥山明 The World of DRAGONBALL」が日本橋高島屋で始まる | 出典 |
| 2013年3月30日 | 映画『ドラゴンボールZ 神と神』が公開。アニメに初めてストーリーづくりの段階から深く関わる | 出典 |
| 2013年7月 | 『週刊少年ジャンプ』2013年33号から『銀河パトロール ジャコ』を連載(約13年ぶりの連載) | 出典 |
| 2015年4月18日 | 映画『ドラゴンボールZ 復活の「F」』が公開。初めて脚本を担当 | 出典 |
| 2015年7月5日 | テレビアニメ『ドラゴンボール超』の放送が始まる。原作・ストーリー原案・キャラクターデザインを担当 | 出典 |
| 2017年7月29日 | ゲーム『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』が発売 | 出典 |
| 2018年12月14日 | 映画『ドラゴンボール超 ブロリー』が公開。原作・脚本・キャラクターデザインを担当 | 出典 |
| 2019年 | フランスの芸術文化勲章シュバリエを受ける | 出典 |
| 2022年6月11日 | 映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』が公開。脚本・キャラクターデザインを担当 | 出典 |
| 2023年8月18日 | 劇場アニメ『SAND LAND』が公開 | 出典 |
| 2024年3月1日 | 68歳で死去。3月8日にバード・スタジオとカプセルコーポレーション・トーキョー、集英社などが公表した | 出典 |
| 2024年3月20日 | 『SAND LAND: THE SERIES』の配信が始まる。新章「天使の勇者編」は鳥山先生が新キャラクターの設定やデザインを提案したもの | 出典 |
| 2024年10月11日 | テレビアニメ『ドラゴンボールDAIMA』の放送が始まる。原作・ストーリー・キャラクターデザインを担当した最後のテレビシリーズ | 出典 |
| 2025年2月28日 | 『ドラゴンボールDAIMA』が最終回を迎える | 出典 |
| 2026年7月24日 | 米国のアイズナー賞で殿堂入り(日本時間7月25日に報道) | 出典 |
主な受賞
作品のデータは、日本語版Wikipediaの記事と、そこに挙げられた公式サイト・報道などで確かめた事実を、当サイトがまとめ直したものです(2026年10月時点)。まちがいに気づいたら直します。